2014年3月8日土曜日

プロジェクターをQUMI Q5に変更

天井シアター用のPCを、MacBook Proからdynabookに変更。早速、プロジェクターにdynabookを繋ぎ投影してみた。

dynabook付属の「RZスイートexpress」というアプリで、REGZAサーバーに接続してみると、録画されてる番組タイトルが並んだ。タイトルをクリックすると再生が始まった。有線LANで繋いでいるので、コマ落ちもなく綺麗に見られる。

これで、映画やテレビドラマが見放題になった。

こうなってくると、今度は、おもちゃプロジェクターでは物足りなくなってくる。

そこで、新しいプロジェクターを買うことにした。前にも書いたが、ベッドの上方という狭いスペースで天井に向けて投影するため、出来るだけコンパクトなモバイルプロジェクターがいい。

いろいろリサーチしている間に、台湾のVIVITEKというメーカーから「QUMI Q5」という超コンパクトで、スタイリッシュなプロジェクターが発売された。



手のひらサイズで490gと超軽量。明るさは500ルーメンだが、夜間、暗闇で使う分には十分なスペック。台形補正など、一通りの機能がついている。もちろん、三脚ネジ穴もついている。

というわけで、迷うことなく購入した。

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