2014年3月15日土曜日

3ウェイ雲台

QUMI Q5(プロジェクター)を天井に向けるため購入した雲台「SLIK 雲台 SBH-60 N」。



小さいわりに、しっかりとした作りをしているが、いかんせん、角度が縦方向にしか動かせない。QUMI Q5には、縦方向の台形補正はあっても横方向がない。つまり、横に動かせないから投影画像がうまく長方形に出来ないのだ。

というわけで、横方向にも動かせる「HAKUBA 3ウェイ雲台 PH-G40」に交換した。



こちらは、がっちりした図体で、QUMI Q5をしっかりと支え、縦横自由に動かすことが出来る。グリップバーがやや大きめだが、特に気にならない。

ここで、いったんまとめ。

【天井シアター・システム】
★基本システム
・プロジェクター:VIVITEK「QUMI Q5」
  ・HERCULES MS100B ショートストレート型マイクスタンド
  ・変換ネジ(3/8""→5/8"")
  ・HAKUBA 3ウェイ雲台 PH-G40
・PC:東芝「dynabook T552/36FB」
・スクリーン:シンコール ビッグエース「BA3147」
・スクリーンフレーム(オーダーメイド)

★外部システム
・東芝 REGZAサーバー「DBR-M190」(地上波6ch全録レコーダー)
  ・RZスイートexpress(ネットワーク視聴用アプリ)

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